201号室の劣情

201号室の劣情

【エロ漫画】201号室の劣情 第2集【合本版】《しだれ彩》

例の謝罪をするために神楽木の部屋を訪ねた綴だったが、出てきたのは神楽木の担当編集、長門だった。お詫びのお酒を三人で飲んでいたが、長門は酔って眠ってしまう。そんな中ご褒美をあげると神楽木が綴に迫ってきて…!?※この商品は『201号室の劣情』(4)〜(6)/第4話〜第6話までをまとめた合本版です。
201号室の劣情

【エロ漫画】201号室の劣情 第8話《しだれ彩》

ムラムラして執筆が滞っているという神楽木は綴が帰宅するなりセックスをしろとせがんできた。神楽木がいつもと違う違和感を持った綴だが、身体を貪ってくる神楽木を見て据え膳を食わねばと激しく抱くのであった。