荒井啓

エロ漫画

【エロ漫画】秋桜が咲いた日に 第六話《荒井啓》

兄は、まつりが妊娠していることを知り、ヒロを問い詰める。するとヒロは、子どもの父親が自分かどうかわからないと告げ、まつりが他の男性とも関係を持っていたことを示唆するのだった。さらに、自身の仕事に支障が出ることを懸念し、認知を拒否。兄はその発言に激怒し、まつりを連れて帰ろうとするが──。
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【エロ漫画】秋桜が咲いた日に【単行本版】《荒井啓》

『おねがい…お兄ちゃんには言わんといてぇ…』母を失った兄妹、その父親の再婚相手の連れ子は同じ学校のいけ好かないイケメン・弘樹だった。その日から兄にとって地獄の日々が始まる。弘樹はあっという間に妹のまつりの肉体を奪い、兄は毎晩のように隣室の二人の喘ぎ声を聞かされる日々。たまらずについ魔が差して妹のショーツでオナニーをしている場面を、妹に目撃されてしまう! (――おわった――)ところが、思ってもみなかった形で自分と妹、お互いの本心が暴かれ、急速に距離を縮める二人二人の「兄」と妹激しい恋情、肉欲、嫉妬、すれちがい、破滅…そして、あやふやで、頼りない「純愛」──荒井啓、衝撃と余韻の物語<収録>第1話〜第6話、番外編