森宮缶

EROTOON

【エロ漫画】雨の日、先生の家で -ずっとこうしてほしかったから…- 【タテヨミ版】 雨の日、先生の家で その4《森宮缶》

「遊びに来ちゃいました…」雨の中家を訪ねてきたのは、以前俺に告白してきた生徒の高梨だった。濡れている彼女をそのまま帰す訳にもいかず、ひとまず家に入れることにした。手料理を振舞ってくれ、俺の好きなところを楽しそうに話す高梨の姿を見て心が揺らいだ俺は、思わず股間の方が反応してしまう。やばい…!なんとか落ち着かせようとしたが、もう手遅れ。その前に高梨に見つかってしまう。「私が悪いんです…」すると彼女は、俺のモノを掴んで動かし始めて…!?---------------------------※本作品は「雨の日、先生の家で -ずっとこうしてほしかったから…- 」のタテヨミ版となっています。
エロ漫画

【エロ漫画】雨の日、先生の家で -ずっとこうしてほしかったから…-(2)《森宮缶》

「遊びに来ちゃいました…」雨の中家を訪ねてきたのは、以前俺に告白してきた生徒の高梨だった。濡れている彼女をそのまま帰す訳にもいかず、ひとまず家に入れることにした。手料理を振舞ってくれ、俺の好きなところを楽しそうに話す高梨の姿を見て心が揺らいだ俺は、思わず股間の方が反応してしまう。やばい…!なんとか落ち着かせようとしたが、もう手遅れ。その前に高梨に見つかってしまう。「私が悪いんです…」すると彼女は、俺のモノを掴んで動かし始めて…!?
エロ漫画

【エロ漫画】変態黒髪ちゃんと生涯モブの僕(2)《森宮缶》

引きこもりゲーマー人生を送る息子を見かねて、母親は食事会を開いた。出席者はママ友とその娘。気が乗らないを通り越して明確に憂鬱な主人公だったが、連れられてきた娘と話すうちに、あることに気が付く。もしや…!?その娘は主人公が人生のほとんどの時間を捧げている「エロ配信者」だったのだ!こっそりと自室に入り恐る恐る問いかけると、娘は怒るでもなく機嫌よくリアバレを楽しんでいる。なんて可愛いんだ…!そればかりか、突然のラッキーにひたすらあがりまくる主人公の股間を撫で、いたずらをはじめてしまい…!?