山本ともみつ

NTR R版

【エロ漫画】なおちゃんNTR〜好きになった人は、幼なじみのお父さんでした。〜R版【第4話】《山本ともみつ》

幼なじみのお父さんを好きになるなんて、私、どうかしてる―――山間部にある小さな田舎町に暮らす少女、なお。小さい頃からずっと一緒に過ごしてきた少し頼りない幼なじみ・弘樹の世話を焼きながら●校卒業を間近に控え残り少ない学生生活を穏やかに過ごしていた。そんなふたりを優しく見守る弘樹の父、雅樹。彼は弘樹が産まれたとほぼ同時に病死してしまった妻の分も男手一つで弘樹を育ててきた。なおはそんな雅樹を助けたいと毎朝弘樹・雅樹宅へ足?く通い家の手伝いをし、雅樹を本当の父親の様に慕っていた。弘樹は●校卒業の日、長年片思いしていたなおについに告白しようと決意していた。しかし卒業式の後そんな弘樹を呼び止めたのはもう一人の幼なじみ・沙雪。沙雪は一人大学進学の為上京を決めていたが、悩みを聞いて欲しいと弘樹を自宅へ連れ込む。――夜、なおへ自分の気持ちを伝えるはずだった弘樹の口から出た言葉は『沙雪とふたりで東京へ行く』沙雪に懇願され、弘樹は断り切れずなおではなく沙雪を選んでしまったのだ。後日東京へ行く列車に乗り込んだ二人をいつも通り明るく見送るなおだったが、自覚する前に破れてしまった恋に戸惑い帰り道一人涙していた。そんな傷付くなおを見つけ出し手を差し伸べたのは、弘樹の父・雅樹だった。それから数年。成人し少女から大人の女性へと成長したなお。弘樹がいなくなった後も雅樹と共に過ごし、まるで二人は新婚夫婦のような生活を送っていた。なおは数年間の時を経て父親の様に慕っていた雅樹をひとりの男性として愛する様になっていた。しかし雅樹は亡くなった妻をずっと想い続けている。叶う事のない恋に身を焦がし、自身を慰め続ける日々のなお。しかし、ある日をきっかけにふたりの仲は急激に縮まる事になる。「奥さんが一番だってわかってます」「でも」「傍にいたい」雅樹は娘の様に大事に思っていたなおに優しく口付け、まだ拓かれていない柔い身体へとその手を伸ばす――。サークル:Yatomomin(やともみん)原案・作画:山本ともみつ(@Yatomomin)シナリオ協力:ワキタゴジョー【28ページ】
エロ漫画

【エロ漫画】悪役になれなかった追放令嬢は甘く優しく壊される〜幼なじみ伯爵子息の溺愛監禁調教〜R版 【第5話】《山本ともみつ》

幼い頃、家族を奪われ領地を追放された令嬢ステラ。使用人と亡命の最中、ステラ達を偶然救ったのは領地を奪った本人であるシュヴェフ伯爵だった。そのまま父の仇であるシュヴェフ家の屋敷に身を寄せる事になったステラは素性を隠し復讐を目論むが…シュヴェフ家の嫡男、伯爵子息のミシェルに懐かれてしまう。甘えん坊で少し頼りないミシェルの世話役を任される事になってしまうステラ。そして仇であるはずの伯爵にまるで本当の家族のように大事に溺愛され育てられる事に…大人になるにつれ共に過ごした伯爵やミシェルが家族の様に大事な存在になってしまったステラは、復讐を諦めミシェルの社交界デビューと婚約を機に屋敷を出ていく事を決意する。一人で生きていく事を決意したステラだったが社交界デビューのパーティの夜ミシェルに呼び止められ、ミシェルの目を見て話しているうちに意識を失う。次に目覚めた時、身に覚えのないドレスに着替えさせられ見知らぬ屋敷へ連れ込まれていた。ステラが屋敷を出ていき自分から離れる事を予知していたミシェルはステラの自由を奪いまだ穢れを知らない無垢な身体を暴き、侵略していく。そうして『夫婦』二人だけの屋敷で快楽に染まった’花嫁’監禁調教の日々が始まった―――サークル:Yatomomin(やともみん)原案・作画:山本ともみつ(@Yatomomin)シナリオ協力:ワキタゴジョー【35ページ】