ハチマル

エロ漫画

【エロ漫画】機械の僕に、快楽を教えて《ハチマル》

<性感帯を与えられた機械は、愛を言葉にする>恋人を亡くした博士は、その面影を機械に刻み込む。失意の果てに造られた男性型アンドロイド。与えられたのは「性感帯」だった。快楽を知らぬ機械に、次々とテストが施されていく。素直に反応できず戸惑う彼に、博士は容赦ない命令を下す。やがて芽生える感情は、快楽と共に「愛」に近づいていく。「欲しい」と告げるその声に、博士の心も揺さぶられていく。彼はもう機械ではなくなっていた。そして最後に告げられた言葉は…<ユウ>博士に性感帯を取り付けられた機械人間。博士の昔の恋人そっくりに作られた。初めは無表情だったが、次第に感情を出す様になる。<博士>恋人を亡くしたショックのあまり、 恋人にそっくりな機械人形を創り出した。機械人形に性感帯を取り付け、恋人を作り出そうとするも、心のどこかでむなしさを感じている。◆発行◆サークル名:ハチマルエクストリーム作 絵 ハチマル
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【エロ漫画】乳首岩の呪いにかかって乳首触るのやめられない!《ハチマル》

<乳首岩に触ってしまった筑煮シスギは、24時間乳首をいじる呪いにかかる>乳首岩の呪いを確かめるためにいじめっ子たちに連れてこられた筑煮乳首岩に触れてしまい四六時中乳首を触る呪いにかかる就寝中も通学中も授業中も周りにバレないようにひたすら乳首を触り続ける必死で隠していた筑煮だったがいじめっ子たちにバレてしまい…<筑煮 シスギ>乳首岩を触ってしまい、常時乳首をいじり続ける呪いにかかってしまった。人に見られないように隠してる<いじめっこ>筑煮を乳首岩に触るように仕向けた3人。乳首岩に呪われた筑煮に興奮して乱交する<神主>乳首岩を管理する神社の神主。乳首岩にまつわる呪いについて詳しい◆発行◆サークル名:ハチマルエクストリーム作 絵 ハチマル