にぼ煮干

イタズラ

【エロ漫画】公園で出会った欲求不満なママ友たちと…(2)《にぼ煮干》

男性も育児に主体的に関わるのが当たり前になった昨今…僕の会社も男性社員の育児休暇を積極的に取らせるようになった。そこで出会ったのは、明るくて元気なのあちゃんママと無口だけどキレイなあっくんママ。公園でよく顔を合わせるいわゆる『ママ友』だ。ある日、ストレス解消法の話題で盛り上がっているとあっくんママのおっぱいから母乳がにじみ出てくる!しかも、もったいないからといって僕の顔におっぱいを押し付けてきて…!?さらに、欲求不満だったのあちゃんママもそこに参戦してきて…!?
ウブで漢気のあるレディース総長を山奥で助けたら【R18版】

【エロ漫画】ウブで漢気のあるレディース総長を山奥で助けたら【R18版】 2巻《東江ヒビキ にぼ煮干》

「あーーくそっ!いるって言ってるだろ!お前のことを好きな女が!」山奥でレディース総長を助けたら、一途に愛されて…!?――片想いしていた相手にあっさりと振られてしまった僕は、その帰り道に悪い男たちに絡まれてしまう。そんなところを助けてくれたのは、数カ月前に僕が登山中にバイクで事故っているところを見かけて助けた女の子で…?疲れ切っていた僕は優しく接してくれた彼女に思わずモテないことを愚痴ってしまう。すると何故か、痺れを切らした様子の彼女にキスされて…!?「アタシみたいのはタイプじゃないだろうけど、お前と一緒になりたいっ!」漢気溢れる彼女からの熱烈な愛情表現に身も心も溶かされる…!
イタズラ

【エロ漫画】パパ活数珠繋ぎ修学旅行生-君よりエロい子紹介して?-(2)《にぼ煮干》

とある南の島でホテルマンをしていた僕のところにある日修学旅行生たちが泊まりに来ることに!接客をしながら女の子たちみんなかわいいなと思っていると…廊下で泣いている女の子が!話を聞いてあげるとどうやらお金が無くて困っているとのことでパパ活をしてほしいと懇願されてしまう!!こんな可愛い女の子が困っているのに放っておけるわけが…そんな彼女を助けるため、僕は求められがままにパパ活してあげることになって…!?さらに…金髪ギャル、黒髪おさげの地味子とパパ活を希望している女の子たちが次々と…!!!
FILL-IN

【エロ漫画】堕ちたあこがれ〜大好きだった先輩が雑に抱かれてイキまくる〜 4巻《東江ヒビキ にぼ煮干》

「いや…はずいってっ」くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。最高な青春は幕を開けた…はずだった。「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスしてやってくれよ」と彼女に頼む。突拍子もない最低なお願いを拒否する彼女であったが、いとこにナカを優しく愛撫されるとたちまちソコをぐしょりと濡らす。次第に彼女は快楽に抗えなくなっていき…。
EROTOON

【エロ漫画】堕ちたあこがれ〜大好きだった先輩が雑に抱かれてイキまくる〜【タテヨミ】 第06話 再び堕とされた憧れ…その時僕は見る事しかできなくて…《東江ヒビキ にぼ煮干》

「いや…はずいってっ」くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。最高な青春は幕を開けた…はずだった。「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスしてやってくれよ」と彼女に頼む。突拍子もない最低なお願いを拒否する彼女であったが、いとこにナカを優しく愛撫されるとたちまちソコをぐしょりと濡らす。次第に彼女は快楽に抗えなくなっていき…。
エロ漫画

【エロ漫画】彼女と行くはずだった温泉旅行に妹と行ったら。-おっとり優しいけなげな妹は実はどエロで…!?- (7)《にぼ煮干》

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!